前回の記事が意外と好評(?)だったので調子に乗って第2弾


今回はまずコメ返から


>ええんちゃう

ほんまに?(にやけ顔)


>咲さんにおっきした

ここに変態がいますわ!(一度言ってみたかった)


>>後は自分の気が済むまで淡々と咲ちゃんとおしゃべりしましょう
>あわあわと咲ちゃんとおしゃべりしたい(小並感)

今回あわあわで書いたやでー


>咲ちゃんの性格をよく捉えた、面白い話ですなぁ
>そこはかとなく変態チックなのは安心のおっきクォリティですがw

>咲ちゃんと麻雀打つ場合正攻法では勝てないので、罰ゲーム(意味深)を科すなどして
>弱気にさせプラマイゼロモードに・・・という妄想をしたことはありますが、
>さすがおっきする人は格が違った

文学少女咲さんはきっとこんな感じだろうと思いまして
一体なんの格が違うって言うんですかねぇ・・・(不安)







それではここから大星淡との正しいじゃれ合い方です





まず、淡ちゃんの髪がユラユラしているのを確認します


淡「ふんふふ~んふ~ん♪」ユラユラ


そしたら少しこの髪をひっぱってみましょう
ただし、彼女が痛がらないように優しくしちょっかいを出すような感じにしましょう


淡「えっ!?何々!?」キョロキョロ


彼女は敏感なので、おそらくすぐに気づくでしょう


淡「・・・あっ!今私の髪の毛、引っ張ったでしょう!?」ジロッ


ここで問いつめられたり、睨まれたりするでしょうが焦ってはいけません
それとな~く誤魔化して、遊びだったという雰囲気を作りましょう
そうすれば勘のいい彼女はそれに答えてくれます


淡「はっは~ん・・・そういうことか~、だったら私もお返し!」ガシッ


すると彼女のお返しがくるでしょう
彼女のお返しは自分のやった比とは10倍の差がありますが、ここは頑張って我慢しましょう
これは彼女なりのお返しであり、悪意はありません
元々先に手を出したのはこちらなので、これは致し方ありません


淡「む~~~!次は頭ワシャワシャしてやる~~~!」ワシャワシャ


っとここで、淡ちゃんのイタズラがこちらより一回多くなりました
こうなればもうこちらのもの、向こうはきっとこちらが手を止めるまでお返しをやめません
こちらもお返ししなければいけないので、気の済むまで淡ちゃんにちょっかいをかけられます


淡「あぁ~やったなぁ!じゃあ次はくすぐっちゃうよ!」キャッキャキャッキャ


ここからは自分の気が済むまで淡ちゃんとじゃれ合いましょう
ただし!過度なじゃれ合いはセクハラととられることがあるので注意しましょう!
仮に淡ちゃんが許してくれたとしても、周りの目もありますので


あわあわのあわあわをあわあわしてあわあわさせるのはやめましょう
用法用量を守って、正しく使ってください


大星淡ちゃんとじゃれ合いたい思っているそこのあなた!
是非お試しあれ







・・・





書いてて思った



あの人には勝てねえな!




これからも精進します何を?