始めに書いておく



俺は変態じゃない!




さて、言い訳前置きも済んだところで
早速ランキングにいきましょう










第3位




エイスリン・ウィッシュアート




ここで『えっ?』っと思われた方に問います
じゃああなたはエイスリンの母乳飲みたいと思いませんか?


飲みたいでしょ?

じゃあいつ飲むのか・・・、今でしょ!




母乳を飲む時はね誰にも邪魔されず自由でなんというか

救われてなきゃあダメなんだ 二人で静かで豊かで・・・



たしかにエイちゃんのおもち特別大きかったりするわけじゃありません

でもね、母乳を飲むときに感じたいのはね

母性、愛情なんですよ!



誰がいったか知らないが、巷では大天使と呼ばれるエイスリン


そんな彼女の愛情を一心に受け止めてみたい・・・
だから俺は・・・



エイスリンの母乳が飲みたいんだ!(大声)









第2位




松実宥





松実宥は私の母になってくれるかも知れない女性だ



宥姉のためなら、自分は小惑星の一個くらい
地球に落としてしまうかもしれません・・・


はっ!(ピキュイーン)乳タイプ音

今、宥姉が言った!
乳タイプは比べあうための道具ではないと!


それに地球に小惑星を落としたら、地球が寒くなって人が住めなくなる
そんなの絶対駄目だって!



あぁ・・・わかったよ宥姉・・・
僕にも帰れるところがあるんだ・・・
こんなに嬉しいことはない・・・(涙)


宥姉の胸の中・・・あったかい・・・

あったかい宥姉に包まれて、あったかい宥姉の母乳を飲む・・・


こんなにすばらなことはない・・・




宥姉の母乳を飲み、その胸で眠りたい









第1位





瑞原はやり




ここまで散々、母乳母乳と書いてきましたが

このランキング、要するに自分が母性愛を感じる、または感じたいランキングです
じゃあそう書けよ



瑞原はやりプロ

彼女が出てきたときは衝撃でしたね・・・


一昔前の不思議系アイドルのような雰囲気

28歳という年齢

小学生にまでうわぁと言われちゃうキャラ

作中でもトップ3に入るであろうおもち

もう28歳という年齢

はっやり~ん、とかいう某王国民を彷彿させる呼び名

語尾に☆とかついちゃう痛々しさ

そして、三十路前の28歳という年齢




自分が思うに、彼女は大人の女性です

28という年齢を考えると、彼女だって色々な現実を知っていると思います


じゃあなんで、あんな小学生から見ても『うわぁ』と思える
格好、キャラなのか・・・


それは、あれが彼女のお仕事だからです


牌のお姉さんの名を持つ彼女
あの姿を続けているのはきっと、『瑞原はやり』というキャラのためではないでしょうか?

最近、TVで壇蜜さんを見ていると
頑張ってるなぁ・・・すごいなぁと思います


TVというのはエンターテイメントです
その場で盛り上がり、楽しければいいのです


そのために、強烈なキャラというのは大変重宝されます

しかしやっている人からしたらそれは仕事で、『キャラクター』なんですよ
要するに演じているわけです


もちろんそれはお仕事ですから、それでいいんです
そういうキャラなんですから


でもね、仕事が終わった時彼女は果たして同じようなキャラでいるでしょうか?


瑞原はやり、28歳の女性です

きっと人並みには、料理も家事も出来るでしょう

休みの日には、大人っぽい落ち着いた服装でショッピング

やっているブログの大半の記事は、飼ってるペットの画像

それでも子供のファンの前では笑顔を絶やさない



そんな大人の女、瑞原はやり28歳

そんな彼女と結婚したい、そして・・・






そんな彼女の母乳を飲みたい







という妄想をした

きっと本当のはやりんは、元からあのキャラクターだと思うけどね


キャラクターによって寸評が全然違うのはご愛嬌ってことで てへぺろ(・ω<)




以下コメ返


>エマさんはどうしよもないけど、
>灼ちゃんはこけしくらいだよじゃないと、 
>ショートカットのキャラは全員当てはまる。 
>笑ったけどw

こけし→からの連想でした
雨上がりのホトちゃん見てたらふと・・・


>(亀頭は)アカン

モロに表現はしてないから(震え声)












・・・実はね、昨日VIPでSS書こうと思ったんですよ、えぇ

宥姉がお風呂の排水口に腕突っ込んで抜けなくなった安価SSか

まつみけおかえりか、久し振りに怜透・衣竜の続きでも書こうかと思ってたんですよ

・・・でもね、書けなかったんですよ

規制とやらで・・・

こういう時に限って、無性にSS書きたくなるジレンマ

規制解除!早く来てくれー!(懇願)





そんな鬱憤もあってこんな記事になりました(弁明)